新年早々ですが…




久しぶりにこちらに来る事になってしまった。
珍しく新着コメントのお知らせが来たからだ。
じぇりと名乗るその人物は、自分のdocomo携帯アドレスから、批判コメントを送って来た。
こちらのブログ管理に慣れないので、削除し、二度とアクセス出来ない処置だけしたのだが、FC2ブログに批判を送って来る人は、今後、自分のアドレスを公開されるかもしれないという覚悟を持って、私には批判コメントを送って来ることをお薦めする。

FC2ブログの場合、コメントを送って来ると、携帯でもPCでもメールアドレスが相手先に表示されるのを知っているだろうか。
自分が何者であるか、相手にわからないと思ったら大間違いだ。相手には、クリック一つで送り主のアドレスが表示される仕組みになっている。批判を送ってくる人間は、自分でブログなど書かないから、何も知らないのだろう。
その個人情報を、批判コメントと共に公開されるリスクを覚悟して今後は送って来る事をお薦めする。

今後、このブログに批判コメントを送ってきた人のアドレスは、私は公開します。
それは、アメブロの方にも公開をします。
その結果、個人情報が流出しようと私には関係ない。とてもリアルな世界では言えないような酷い言葉を羅列して、人の気分を悪くするだけの事をするのだから、それなりの覚悟はあるのだろう。
アメブロ同様、管理会社に通報措置も出来る。執拗に送られてくる場合は、それなりの措置をこちらも取らせて頂きます。

新年に相応しくない記事で申し訳ありません。
今年もブログを廻っていろいろとある年なのかもしれませんが、今年は、こちらのreviewブログに多くの記事が移せるように書く時間を見つけていきたいと思います。

どうぞ、よろしくお願いいたします。





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コメントとリンクについて

昨日遅くに記事をアメブロで紹介したにも関わらずたくさんの方に来ていただいてありがとうございます。アメブロで4年していますがこちらのブログの使い方にまだ慣れなくて右往左往しています(笑)

コメントは右欄にツリーで表示してありますので、その部分をクリックして頂けるとコメント欄が開きます。お返事もそこにしています。他ブログのように記事の下に表示が出るように出来るようカスタマイズする予定ですが何分にも慣れていなくてしばらくはご迷惑をおかけするかも。アメブロでもコメントは右下のコメント欄をクリックすると表示されていましたので、その形式と同じです。たくさん拍手コメントというのも頂いていてこれも私は読めるのですが、皆さんにはどう表示されるのかわかりません。拍手をクリックすると皆さんにも読めるのでしょうか。
とにかく私自身は全て読ませていただいていますので、コメントを送ってくださった方々、本当にありがとうございます。
Facebookにリンクを貼りたいとのお申し出がありました。リンクを貼っていただくのは全く構いません。twitterでもブログでもリンクを貼ってくださって紹介して下さるのは全く構いません。以前twitterで韓国語に翻訳された私のreviewが公開されて、それをある方が日本語に翻訳されてツイで多くの方が読まれたようで、「どうもkukoさんのreview記事のようです」と何人もの方から教えていただきました。また、元記事を韓国の方に尋ねられて確かめられたら、私のreviewだったということもあって少々戸惑い気味です。他にもreviewを書かれている方はいらっしゃると思いますが、私の記事が韓国の方が書いたreviewのように紹介されて日本語に翻訳されたのを読んだときには驚きましたので、出来れば無断翻訳は避けて頂きたいなと、これは海外の方へのお願いになります。

私がreviewを書くことでそれを読んでくださった方が、彼の歌を聞きたいと思って下さると嬉しく思います。
私の書く文章が少しでも彼の歌の魅力を伝える事になればいいと思って今までも書いてきました。
彼のreview記事を書くのは私に出来るファンとして唯一のことだと思っていますので、これからも頑張って書いていきたいと思います。
末永くお付き合いくださいね。

kuko

ピアノ2-1

はじめに

アメブロ「ジェジュンに恋してる」のブログをいつも読んでくださってありがとうございます。
ブログ記事の中で私の専門分野を生かしてジェジュンの歌のreviewをこの4年、ずっと定期的に書いてきました。review記事だけを遡って読んでくださる方も多く、過去記事が多いために取り出すのが大変な状況になっていました。また、私自身も確認するのが困難な状況です。
その為に新しくこちらにreview専用のブログを作る事にしました。

ジェジュンは、遅くても来年の2月には入隊します。入隊すると殆ど情報もなくなると考えられます。彼の歌手としての才能と実力に大きな敬意を持っている私は、今までのreview記事を一新し、彼のデビューからの歌についての検証を新たに始めたいと思います。reviewを通して彼の歌の魅力を多くの方にもう一度確認していただきたいと思い、定期的にこちらにreview記事と音楽記事を更新することにします。

多くの方の訪問をお待ちしています。

kuko


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